領収書・通帳・クレジット明細を、AIで仕訳に
スキャン・スマホ撮影した証憑をAIが読み取り、会計ソフトにそのまま インポートできる仕訳データを作成。使うほど科目の学習が賢くなります。
最新バージョン 1.0.178
インストーラをダウンロード(Windows)- ご利用には販売元発行の 事務所ID・ライセンスキー が必要です
- 導入方法は 導入手順書 をご覧ください
- アップデートはアプリ起動時に自動でお知らせします
動作環境: Windows 10/11 | 現在は弥生会計に対応(対応ソフトは順次拡大予定)
更新履歴
アップデートで直った点・増えた機能です。アプリの「設定 → 最新版確認」から更新できます。
v1.0.1782026/09/08修正
通帳の日付が2044年など20年ずれて読み取られる問題を修正。『26-7-27』のような2桁の年を令和26年(=2044年)と決めつけず、会計期間に合う年(2026年)で読むようにしました。『26--5-29』のように区切りが重なる印字にも対応しています
v1.0.1772026/09/08修正
通帳で1ページ分の明細がまるごと入らないことがある問題を改善。1行も読めなかったページは、上下に分割せずページ画像1枚のまま読み直すようにしました(斜めから撮った写真・薄い印字で表の形が崩れて読めなくなるのを回避)
v1.0.1772026/09/08改善
AI変換の完了時に「ページ別の取込件数(1p 12行 / 2p 0行…)」を表示するようにしました。0行のページは理由も出します(読み取れなかった/他のページと同じ内容で重複だった)
v1.0.1762026/09/08修正
通帳の「このページを再読取」が対象ページ以外まで書き換えてしまう問題を修正。そのページの繰越を明細全体の開始残高に上書きしなくなり、由来ページが記録されていない古い明細でも保存済みの残高列からページを特定して差し替えます(明細が二重になって他ページの計算残高まで狂うのを防止)
v1.0.1762026/09/08改善
残高チェーンの自動修復を通った明細にも由来ページを付けるようにしました(ページ単位の再読取が確実に効きます)。ページを特定できないときは差し替えを中止して「AI変換で全体を読み直してください」とお知らせします
v1.0.1752026/09/07修正
進行期に弥生で登録した勘定科目・補助科目が、再取込しても通帳・クレジットカードなどのプルダウンに出ないことがある問題を修正。弥生の新しい方から2期分(進行期+先に作ってある翌期)と顧客の会計期間の期を合わせて取り込むようにしました(古い期の消した科目は復活しません)
v1.0.1742026/09/07修正
弥生から再取込しても弥生で足した補助科目が出てこないことがある問題を修正。弥生のマスタは年度ごとに持っているため、翌期を先に作ってある顧客では「一番新しい年度」を読むと作業中の期に足した補助が入りませんでした。顧客の会計期間に合う年度から取り込みます
v1.0.1742026/09/07改善
再取込の完了画面に、増えた/無くなった補助科目、読み込んだ弥生の期、バックアップの日付を表示するようにしました(入ったかどうかがその場で分かります)
v1.0.1742026/09/07修正
再取込のあと、クレジットカード・通帳・請求書・Excel仕訳のタブも作り直すようにしました(開いたままだと古い補助の一覧が残っていました)
v1.0.1732026/09/07改善
給与の社員別 不一致で「どの社員がいくらズレているか」を表示するようにしました。見出しに氏名と差額が出て、ズレている社員の行は赤くなり、「⚠ ズレている社員へ」ボタンからその行へ移動できます
v1.0.1722026/09/07追加
給与も他のタブと同じように一括書き出しできるようにしました。一括書き出しタブに「給与」が並び、台帳名・支給日・人数の内訳と「再修正」ボタンが出ます。給与タブにも「一括書き出しへ」ボタンを追加しました
v1.0.1722026/09/07修正
一括書き出しの後、クレジットカード・通帳・給与のタブを作り直すようにしました(書き出し済みの明細が選択欄に残ったままになりません)
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